着々と夢を叶える!

子供のころから大好きだった池袋の街。
できることなら、池袋に住んで、池袋の学校に通い、将来は池袋で働きたい。
それほどまでに池袋が大好きでした。

その夢が叶ったのは、私が結婚をして新居に住むようになったときから。
旦那さまにおねだりして、わざわざ新居を池袋にしてもらったのです。

旦那は池袋の自宅から、毎日1時間半もかけて出勤しています。
そして私は、旦那に内緒で念願だった池袋で働いています。

私が働いているお店は、池袋の人妻ばかりが在籍するデリヘルです。
一般的には、人妻風俗って呼ばれているお店。

私は、その風俗でデリヘル嬢のお仕事を楽しんでいます。
旦那との性生活が不満なワケではありませんよ(笑)
私の旦那様は、私好みの逞しくて優しい男性です。
お姫様抱っこだってしてくれる、本当に愛した男性なのですが、
池袋で働きたいという夢を叶えるためだけに、
私のような人妻でも働ける、池袋の人妻風俗というお店を選択しただけなのです。

ただ、旦那に内緒なので、1つだけ困ったこともあります。
人妻風俗というお仕事は、思いのほかお給料が高額なのです。
お昼前から夕方までの短時間で、3万円~5万円のお給料を稼げてしまいます。
そんな多額の現金を持ち帰る訳にもいかず、私は毎日こっそり開設した自分名義の銀行口座に
その日のお給料、数万円を貯金して帰っています。

次の夢は、池袋でお店を開くことかな!

自分の将来のために

62歳の旦那と結婚した私の今の年齢は26歳。
財産目当てだとか、妥協したとか、いろんなことを言われています。

正直、私の旦那には財産なんてありません。
そして私は妥協したのではなく、楽な人生を選んだだけなのです。

一度でも結婚しておけば、私の中で勝ち組。
順番で言うと、私は近いうちに未亡人となって自由を手に入れます。
私、縛られるのが大嫌い。一人でのんびり生活するほうが幸せなんです。

体は強いほうじゃない旦那様。
60歳で定年して、今は退職金で細々と生活をしていますが、私は自分の近い将来のために働いています。

私が働いているところは、池袋の人妻ばかりが集まる風俗のお店。
俗に言う人妻風俗です。
旦那は私が風俗で働いていることなど知りません。

その稼ぎはすべて、自分の銀行口座に貯金しています。
毎日出勤する私を怪しむこともない旦那様。

「ちょっと実家に行ってくるね!」と言って、毎日3時間~5時間ほど人妻風俗でアルバイト。
実家の両親は、私と旦那の結婚に大反対でした。
今でも両親は、私の旦那を許したわけではなく、旦那も両親に会おうとはしません。
そんな状況なので、上手に実家を言い訳に使って風俗で働いています(笑)

貯金も日増しに増え、私の将来は「安心」しかありません。

旦那では経験できない快感

qerertert

舌の先を尖らせ、女性のクリを素早く刺激すると、腰を浮かせて喘いできた。
俺が右手の中指を浅く膣の中に入れると、
女性のアソコはキュッ・・・キュッ・・・と反応している。

女性の乳首は固く立ち、俺からの刺激を求めているように見えた。
俺は、余った左手で女性の胸をゆっくりと揉み解しながら、人差し指と中指の間で乳首を挟む。
上半身とピクっと動かすと、次は再びクリを攻める。

「こんな凄いの旦那では経験できない・・・」
ついつい本音をこぼしてしまったのは、池袋の人妻風俗で働く麻美さん。
それが社交辞令なのかは俺にも分からない。
しかし麻美さんは、俺が攻めるタイミングと同時に、俺のモノを強く握り締めてくる。

「こんな大きいモノを入れてみたい・・・」
麻美さんのアソコは、マジで俺の巨大なモノを欲しがっているようにヒクヒクとしている。
そして自然と俺を迎え入れるために愛液をとめどなく流し続けている。

「お願い・・・入れて」
うつろな眼つきで俺を誘う麻美さんだったが、そこは店の決まりを破るわけにはいかない。
人妻デリヘルに限らず、本番の挿入行為は禁止だ。

「それなら、旦那も知らない私のアナルを経験してみたい」
麻美さんは、俺のテクニックに本気の要求をしているようだった。

“こんなの、本当に初めて・・・旦那では経験できないわ”

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池袋人妻 発情おかあちゃん